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まずは在米ブログ友の記事(⬇)転記。

訳は転載元の了解をいただいた上で

KABU が一部修正しました。

 

 

 

▼今朝のワシントンポスト(新聞)韓国

テーマ:ワシントンポスト(新聞)

2017年06月24日(土)
 
 
 

今朝のワシントンポスト(新聞)にはいつも反日親韓記事を書く女記者が

韓国ゴリ押し記事を大々的に書いてました。

日本の記事はいつもけちょんけちょんに大げさに誇大にして叩き貶すくせに、

韓国の記事はいつもこうやって、ゴリ押し記事を書きます。

まるで、日本のマスゴミ記者と同じです。

 

アメリカ人にキムチや韓国の不衛生なものをゴリ押しして、病気にしたいのかもね。

ま〜彼らの感覚からしたら騙された方が悪いのでしょう。 知ったこっちゃないけど

韓国が好きな夫でさえ、キムチは大嫌いだし、コリアの店は臭いこともあって

絶対に行かないけどね〜 キムチで勝負してくれ!! 和食を交えないでくれ!!

和食とともにキムチとか韓国料理を押し付けるな!! 

コリアンの作るお寿司はかなり小さくミニサイズで不味い!!

味噌汁だってインスタントw 

サービルも悪い!! 迷惑!! 

日本が大嫌いなんだから、日本料理にすがりつくな!! 

自分たちの国の料理やシナ様様の料理で勝負したらいい!!と

いつも思う!! 

 

この記事の写真を見てもわかるように、

マスクもいい加減につけ、

頭巾だっていい加減!! 

不潔!!!!!!ゲローゲローゲローゲローゲローゲローゲロー

 

新聞の題

Could this be the Seoul food the world awaits?

(世界でそれが待ち望んできたように、世界中で食される朝鮮食になるにだろうか)

 

サブタイトル

South Koreans love their kimchi.  Now they are pushing for others to try the spicy, fermented and smelly vegetable concoction.

(南朝鮮の人びとは国産キムチが大好き。而して、彼等は今やこの食品を。そう、この香辛料たっぷりで些か発酵臭の漂う調理加工野菜であるキムチを他の国の人びとにもぜひ試してくださいと、奨めているところなのです)

 

写真の説明

上の大きい写真の説明書きの内容

More than 1000 south koreans made kimchi to donate to the poor at seoul's city hall in November. The dish is eaten at almost every meal.

(1000以上の南朝鮮人達は、11月にソウル市役所で貧しい者に提供するキムチを作りました。この料理は、そう、キムチはほとんど毎回の食事の際に食卓にのぼるのですよ)

 

下の写真の説明書きの内容

Koreans tout kimchi as an aid to digestion and a cure for all sorts of ailments. It is made with heavily seasoned vegetables - often cobbage - that are fermented, sometimes for months or even years.
(朝鮮の人達は、キムチは消化を助け、また、およそあらゆる病気を治す効能があると固く信じています。しっかりと味付けされた、場合によってはキャベツなども材料に加わることもあるのですけれども、しっかりと下ごしらえされた野菜を数ヵ月から時には数年の間発酵させたもの、それがキムチなのですから)

【KABU 註:ここ、最後が「~ですから」と理由または前のセンテンスの意味を受けた訳になcつているには、意訳や気分ではなく、これら2センテンスが同一のパラグラフに含まれることによります】

・再出発の英文法(追補):「パラグラフ」ってなに?
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/ea89ebe1327316460296604a216c057e

 

 

 

日本に対する敵意に満ちた記事とは正反対の韓国ごり推しに

唖然としました。 アホらしくて、気分が悪くなる。

ニクソンまで出してやがる。

アホらしので時間が勿体無いので、電子版でも同じ内容の記事があると思いますので興味のある方は直接ワシントンポストで検索してください。

(転記終了)

 





>国際政治・国際経済の世界は<戦時国際法>を守る限り、

>なんでもありの「プロレス」の世界だぁー!

 

>頑張れ、咲良(経済産業省)

>やっちゃえ、珠理奈(防衛省)

 

>そして、アメリカでの公報と訴訟、さぼるなよ、さぼるなよ、

>外務省(まゆまゆの卒業公演まではちゃんとやれよAKB運営サイド)❗❗

 

・吉報!! 元慰安婦側が敗訴 米連邦地裁

 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/f31b25589b1405e05a0ec3a3715c02ac

 

実際、「キムチ」なるもの。実は、豊臣秀吉の唐入り(朝鮮出兵:1592-93, 1597-98)までは、朝鮮半島に唐辛子自体が新大陸から伝わっておらず、少なくとも、「朝鮮半島特産キムチ」など銀河系中さがしてもこの世には存在していなかった。

まして「白菜」。Wikipedia によれば「朝鮮半島に白菜が持ち込まれたのは伊藤博文が韓国統監府長官を務めていた1909年」とのこと。よって、「白菜キムチ」なるものが「朝鮮半島特産キムチ」に加わったのはどう緩やかにこの「朝鮮半島特産キムチ」という概念を捉まえるにしてもこの1世紀足らずの間でしかないのです。

而して、「キムチ」が日本の食卓で普通に見られる料理・食品になったのは――戦後の朝鮮半島からの引き上げ者コミュニティーや、その前後に、朝鮮半島から日本に逃げ込んでこられた、現在の在日韓国人・在日朝鮮人の方々のルーツになるKorean コミュニティを除けば――、あの桃屋さんが『キムチの素』を販売し始めた1975年以降であり、それが文字通り、全国区のdishの1つになったには、80年代後半のバブル期の「焼き肉ブーム」を待たねばならなかったらしいです。

 

・カレーライスの誕生★カレーの伝播普及が照射する国民国家・日本の形成
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/22b36db575db9674a03c4f3641558727

・ラーメンと愛国 

 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/32ac8fee035af10de8663e5b588d622e

・書評☆コーヒーが廻り世界史が廻る-近代市民社会の黒い血液

 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/7dc29bb6dc864533f09b3b0fdda97e25

・刺青慕情-<伝統>の伝播と盛衰を考えるための覚書

 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/3d3613f64a251ae28131742d7235af85

 ・グローバル化の時代の保守主義☆使用価値の<窓>から覗く生態学的社会構造

 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/2672ba2542aa390757acfc5dab1467d3



なにをわたしは言いたいのか。

はい、それは、

 

1)文明史的の偶然とそれなりの創意工夫がなければ

 キムチはこの世に存在していないだろうということ

2)日本でキムチがポピュラーなdishになるには、ある種の

 マーケティングが不可欠だったの、鴨ということ

 

ここで、「マーケティング」という言葉を、単なる宣伝広告およびその戦略立案、ならびに、それらを睨んだ市場調査分析という狭い意味ではなく、現在のBusiness Administration で普通にそう理解されている如く、「全状況の中での自社にとっての市場の定義➡市場とその変化の把握➡市場の特性と変化に最適あるいは次善な商品の企画・開発・告知公報宣伝・物流に関する戦略立案➡その戦略に基づく自社の不断の組織改革と自社CC・CIの再構築の遂行」と捉えるとき・・・。

残念ながら「AKBは2017年6月17日が終わった」のとパラレルに、これは不愉快ながらではありますけれども、韓国のアメリカにおけるキムチ公報には見習わなければならないsomething が含まれていることは否定できない。と、そうわたしは思っているということです。

 

・AKBは終わりました、以上。

 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/78799c7bb9ac3777b26578910b435b9f

 

蓋し、学べるものは韓国からだって学ばなければならないのでしょう。あんな、付加価値創造において致命的な組織論的の弱点を抱えているあの火病の国に、オリジナリティに溢れる商品群を世に送り出し続けることが、今後も、十分に期待できる日本がマーケティングにおける怠慢で苦戦するなどは悔しいというか笑うしかない惨状でしょうから。

なーに、「前田敦子」が創作して「渡辺麻友」が守護してきたAKB48グループは「2017年6月17日」良い意味の寿命を迎えたのです。けれど、珠理奈と咲良という宝をそれは残した。また、2017年6月17日に露呈炸裂した運営サイドの組織論の欠如に顕著なマネージメントスキルのシャビーさは、皮肉ではなくて今後のすべての<同業者>にとって経験値アップの種でさえある。あるある、きっと種になる。



ことほど左様に、「AKB」は終わったけれど、<AKB>は、一層素敵になって――すなわち、市場の特性と変化に最適あるいは次善な商品の企画・開発・告知公報宣伝・物流に関する戦略立案➡その戦略に基づく自社の不断の組織改革と自社CC・CIの再構築の遂行を遂げた上で――再起動する。そうわたしは楽観視しています。そして、それは日本そのものについても言えることではないかとも。ならばこそ、外務省、

 

>外務省、アメリカにおける公報と訴訟を、さぼるなよ、さぼるなよ❗❗

>AKB運営サイド、まゆまゆの卒業公演まではちゃんとやれよ❗❗


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在米のブログ友から情報がはいりました。文
字どおり、吉報到来です。
 

▼吉報!! 元慰安婦側が敗訴 米連邦地裁

元慰安婦側が敗訴 米連邦地裁、産経新聞などの主張認める

2016.6.22
(転記元URL)
 
韓国の元慰安婦の女性2人が 
日本政府や産経新聞社などの日本企業に
原告1人当たり2000万ドル(約21億円)の損害賠償を求めて
米サンフランシスコの連邦地裁に起こした訴訟で、
同連邦地裁は21日(現地時間)、
全21被告に対する原告の請求を
すべて退ける判決を下した。
これで第1審は終結した。
被告のうち産経新聞社については昨年11月にいったん原告の訴えを却下するとの決定がなされたが、その後、原告が証拠開示手続きを求めたため、
審理が続いていた。(ロサンゼルス支局)
 
 
コリアンって平気で嘘つく!!
クソコリアン!!地獄が待ってるぞ!! 
地獄ってコリアンだらけだろうな Σ(・ω・;|||
嫌だ〜地獄行きたくないいい〜(((( ;°Д°))))

(以上、転記終了)
 

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必ずしも楽観論ではなく、これ連邦控訴裁でも勝ちます、多分。というのは、①――英国ほど強烈ではないにせよ、「先例拘束の原則:doctrine of stare decicis」が実定法ルールであるアメリカでは――この地裁判決はこの第9巡回控訴審の過去の判例にしたがったものであり、加之、②同控訴審がその判例を変更する可能性は本件のratio decidendi(レーシオデシダンディ:法廷意見における判決理由)に関してはほぼないと予想するからです。
 で、多分、1年後に彼等南朝鮮側は上告する。もっておそらく、その4ヶ月後には、当該のcertiorari(上告移送令状)請求が認められず、日本法で言えば、上告手続きの却下(棄却ではなく、審理に入ることなくサヨウナラ♪)になり、本件は終わるのでしょう。
よかったよかった。よかったではあるけれど、おそらく、負けを承知で、しかし、果敢に訴訟を仕掛ける南朝鮮やリベラル派の行動には我々日本の保守派も見習わなければならないと思います。蓋し、日本こそアメリカで大々的に訴訟攻撃を向きうに仕掛けるべきである、と。働け、外務省でしょう。と、そうわたしは思います。

・戦後責任論の崩壊とナショナリズム批判の失速
 ・戦争責任論の妄想:高木健一『今なぜ戦後補償か』を批判の軸にして
 ・橋下「慰安婦発言」批判の海外報道紹介--歪んだ論理の磁場の確認と
 その消磁化の契機として(1)~(9)
  http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/3ca7d2069ecc186e18b3e237f852f4c0

 ・安倍総理の歴史認識を批判する海外報道紹介(1)~(12)+後記(上)(下)
  http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/f62334487b7927827bed69dd74021987

尚、現在の「アメリカ憲法とその憲法訴訟」に関しては松井茂記『アメリカ憲法入門』(有斐閣・2012)と樋口範雄『アメリカ憲法』(弘文堂・2011)の併読をおすすめします。両書とも良書です。ただ、その併読の後は、可及的速やかに英語でアメリカの判例集・ケースブックにとりくみましょうね。また、阿川尚之さんの『憲法で読むアメリカ史』(PHP新書・2004)と『憲法改正とは何かーアメリカ改憲史から考える』(新潮選書・2016)もおすすめ、鴨。  

・書評予告・阿川尚之「憲法改正とは何かーアメリカ改憲史から考える」 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/7eddb6f57b93ed69fbecdd5f75d06f2a

・宗教と憲法--アメリカ大統領選の背景とアメリカ建国の風景
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/3a1242727550e8e31a9133aa154f11bf 


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・・・Queen サッシー、まゆまゆ姫、お疲れさまでした



ブログ友の記事紹介。これ(⬇)です。而して、その画像データ、
自分のブログにも置いて起きたいので転記させていただきます。

・安倍政権支持率→ 産経新聞86% 東京新聞5%


これ、面白いデータだと思いました。
正に、類友? 朱に染まれば❗

蓋し、元になった各社の統計データがわかれば(母集団定義とサンプリングの際の判定スキーム等々がわかれば)自分でも更に詳しく――支持・不支持を分ける要因とか――重回帰分析しちゃったりして調べたい、鴨です。

まあ、日本語の新聞、わたしはもう何十年ととってないから、この調査では、
透明人間なんですけどね(笑)


・自民党に入党しませんか--支持政党の選び方に関する覚書
 http://ameblo.jp/kabu2kaiba/entry-11764121326.html
 
・政党政治が機能するための共通の前提 
 http://ameblo.jp/kabu2kaiba/entry-11142645831.html
 


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▼安倍政権支持率→ 産経新聞86% 東京新聞5
東京新聞読者の安倍政権支持率は「5%」、対する産経新聞読者では「86%」― 都内世論調査番外編

報道系ベンチャーのJX通信社では、6月17・18日の両日に実施した東京都内での世論調査の中で、各新聞の読者ごとに安倍政権、小池百合子東京都知事の支持率をそれぞれ調査した。
調査の概要や実施方法は、本調査の詳報記事(リンク先)の通りだ。この結果、安倍政権の支持率は各新聞毎にはっきりと分かれる傾向が見えた。

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特徴的なのは産経新聞と東京新聞だ。産経新聞読者のなかでの政権支持率は86%に達した一方で、東京新聞読者ではわずか5%と極端な差が表れている。

不支持率は産経新聞読者が6%なのに対して、東京新聞読者は77%と、そのまま支持率を裏返した結果となった。朝日新聞、毎日新聞の読者も政権支持率はそれぞれ14%9%にとどまり、かなり低い。

安倍首相が国会答弁で「熟読」を求めたことで話題になった読売新聞の読者層では、政権支持率は43%と、不支持率29%を上回っているまた、唯一の経済紙である日本経済新聞では、支持率が41%なのに対して不支持率は38%と拮抗した。

全体の傾向として、各社の社説や右・左といった報道姿勢のとうky「立ち位置」と、政権支持率の傾向とがかなり一致していると言える。
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対照的なのが小池知事の支持動向だ。産経新聞を除く全ての社の読者層で、支持が不支持を上回った。継続的に公開してきた都内世論調査でも、各政党支持層から幅広く支持を得てきた傾向を指摘しているが、「新聞読者層」という切り口でも同様の傾向が見える。


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反日新聞である朝日・毎日・東京のアンケート結果を見れば明らかにおかしいだろう。
とくにこの3誌に限っては左へのメーターは振り切って酷い。
現実は読売と産経を足して2で割ったぐらいではないのだろうか?
 
 
はてな版も見てねhttp://kiyuuji.hatenablog.com/



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この報道(⬇転記)を見て残念ながらAKB グループの「終了」を確信しました。

個別、須藤某の総選挙場での結婚宣言だけなら、流石AKBグループ、変わった娘さんもいたんだね、でパスする積もりだったけれど・・・。①ことは運営サイドと経営サイドも招致のことであること、②結婚宣言をしたメンバーを当分の間、正規メンバーとして処遇して、卒業までの間、特に処分などは考えていないこと。これらのことがわかった段階で、わたしはこの運動体の終了をくっきり感じたということ。

外国人講師の採用・評価・契約管理に四半世紀以上携わり、契約違反➡無断帰国のパワープレーに対しては、アメリカ現地での訴訟も常套で、粛々と提訴してきたわたしにとって、この須藤某やその相談を受けていたとかのNMB48の上層部、そして、<AKBの総合プロデューサー>氏は、顧客やマーケットとフェアに対峙する体制・態勢ではないということ。彼等は、プロとしては、組織論的にも、人的資源管理論的にも、また――余計なお世話でしょうからマーケティングの面は触れないにしても――、コンプライアンスの面でも、最早、世間になにがしかの<物語としての商品>を提案する力量も姿勢も欠いていることは明らかだと思われたからです。

 

要は、自分で責任をとれるはずもないことについて、

 

>さまざまな厳しい意見は覚悟していた

>真剣に向き合ってきたファンだからこそ、自分の口で直接話したい。

>それが最大限の誠意だと思っている

 

などは、何の抗弁にもなっていないということ。

だって、あなたプロでしょう? だったら、自分がそこにいる、

そのビジネススキームの枠組みくらい守りなさいよ。


ことそこに至ったについての貴方の気持ちの吐露が、

他人たるファンになにか意味がおありになるとでも、そうお考えなのですか? 

もしそうならば、唖然です。


それに、不文律の規範意味を理解できているか否かこそが、

プロとアマの違いなのですよ。アメリカでも日本でも、おそらく、

ショービジネスの世界でも教育や金融やマニュファクチュアリングの世界でも。

 

 


▼須藤凜々花、母の友人20代男性にひと目ぼれ

「我慢できる恋愛は恋愛じゃない」寿卒業へ

―― 2017/6/22(木) 5:00配信 スポーツ報知

今月17日のAKB48「選抜総選挙」で結婚宣言したNMB48の須藤凜々花(20)が21日、都内で会見し、結婚を機にグループを卒業する考えを示した。相手は医療関係の会社に勤める20代の一般男性で昨年末から交際開始。人生初めての恋人で、今年に入ってプロポーズを受けたという。“アイドルは恋愛禁止”という意識もあったが「恋愛禁止というルールで我慢できる恋愛は恋愛じゃないのではないか」と強い口調で言い切った。24日の握手会でファンに直接、謝罪と感謝の気持ちを伝える。

緊張した表情を崩さなかった。会見に臨む須藤の真剣な姿勢の表れだった。

冒頭「たくさんのファンの方、メンバーや関係者の皆さん、お騒がせしてしまって大変申し訳なく思っております」と謝罪。その上でグループを卒業し、22日発売の週刊文春でお相手として報じられる20代の医療関係企業に勤める一般男性と結婚する意思を語った。

男性は母親の友人で、一昨年11月に母親の誕生日パーティーで知り合った。昨年末から交際スタート。今年に入ってプロポーズされた。好きになったポイントは「たたずまいというか、目の色」と一目ぼれ。「卒業してから結婚しよう」と約束したという。

だがアイドルの身。AKBでは明文化されてはいないが“恋愛禁止”という空気がある。「自分の判断に任せられている」と考えていたが、報道陣から改めて認識を問われると「我慢できる恋愛は恋愛じゃないのではないか」と強い気持ちを込めた。

“爆弾発言”から4日。総選挙のステージでの発表に批判の声も上がった。だが選挙前、週刊文春が相手男性を取材したことを知った。黙殺もできたが、そうはしなかった。選挙前、所属するNMB48の上層部に相談。発表するかどうかは自身の判断に任された。「アイドル活動も恋愛も自分の中で真剣にやってきた。(週刊誌報道を)スルーはしたくなかった。その両方に対して不誠実になってしまう」

 大島優子(28)らOGからも批判の声が噴出した。意味も分からず着ていた「DAMN(くそったれ)」Tシャツであらぬ方向に脱線はしたが、さまざまな厳しい意見は覚悟していた。「昔から好きだったAKB48の先輩たちが築き上げたものに、自分の勝手な行動で水を差してしまった。すごく申し訳ないと思っていた」と目を赤くした。

「好きな人ができた時点で卒業を意識していた」。自身に投票してくれた3万1779票を裏切っている自覚もある。関係者によると秋元康総合プロデューサーは「残ってもいいのでは?」と周囲に話しているという。しかし、卒業へ須藤の意思は固い。「ずっと葛藤を抱えていた。本当に申し訳ないという気持ちがある」。卒業後の進路は未定。哲学者になるという夢はあるが、具体的には進んでいない。

24日に千葉・幕張で開催される握手会には予定通り出席する。ファンの怒りも承知の上。会見中も「申し訳ない」の言葉を連発した。「でもそれ以上に感謝したい。ファンの皆さんには自分の口から説明したいんです」。真剣に向き合ってきたファンだからこそ、自分の口で直接話したい。それが最大限の誠意だと思っている。

◆須藤 凜々花(すとう・りりか)1996年11月23日、東京都出身。20歳。愛称は「りりぽん」。2013年11月に「AKB48グループ ドラフト会議」で選ばれ、14年1月にNMB48に加入。シングル「ドリアン少年」ではセンターを務めた。夢は哲学者で尊敬する人物はニーチェ。昨年3月に哲学書「人生を危険にさらせ!」を発売。選抜総選挙の結果は14年から圏外、圏外、44位、20位。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000000-dal-ent

 

▼NMB48劇場支配人が須藤凜々花の騒動謝罪

「卒業の意志を示しております」

6/22(木) 14:04配信(オリコンニュース)

NMB48の金子剛劇場支配人は22日、グループの公式ブログを更新。17日に沖縄で行われた『第9回AKB48選抜総選挙』開票イベントのステージで結婚宣言し、波紋を広げているNMB48の須藤凜々花(20)の騒動について、「ご心配をおかけしており申し訳ございません」と謝罪した。

金子支配人は総選挙でのNMB48メンバーへの投票に謝意を伝えたうえで、「須藤凜々花、NMB48に関しましてご心配をおかけしており申し訳ございません。結婚発表に関しましては、ご声援、ご批判、多くのご意見をいただいております。勿論、様々なご意見があることも承知の上で、素直に気持ちを伝えたいという彼女の決断であり、時期は未定でありますが、NMB48卒業の意志を示しております」と報告した。

続けて「ドラフト会議で指名を受けて加入して約4年、NMB48に対して、真摯に向き合いながらグループを盛り上げようと頑張っている彼女に嘘偽りはないと、側にいて、私自身感じております。最終活動日まではメンバーとして活動していくことを支配人として支えて参ります」と胸中を明かした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000328-oric-ent

(引用終了)

 

 

 

アダルト対象の英語学校や英語でのビジネススキル研修機関で人事管理していると、冗談ぬきに、1年間トータルでは、2割前後の外国人講師が受講生または同僚やスタッフさんに手をつける/手をつけられるものと予想(覚悟して)人的資源の手配計画を立てるものです(日本人講師はなんぼくらい?⬅機会があればオフ会でお話ししませようかね)。もちろん、AKBグループでもあるまいに(笑)、まして、大人同士であれば「恋愛禁止」などであるはずもなくそれ自体は管理側がとやかくいうことはない。しかし、その「2割前後」を100とした場合に、遺憾ながらその3割とは言わないけれども、まちがいなく、4分の1はなんらかの意味で「不適切な関係:inappropriate relation」なのが現実。

当然、その不適切な事例は大なり小なりスクール経営にダメージを与える。スクールの人的資源管理担当者はそう覚悟して日々の業務に臨んでいます。而して、ある英会話スクールが廃校になる程度ではない事例。例えば、その市町村というエリア全体から英語研修のニーズ自体を数年間消滅させるに至るような「不適切な関係:inappropriate relation」も希ではあるけれど皆無などでは全然ありません。そんな場合、かつ、相手がアメリカに逃げ帰るようなふざけた行為に出た場合には遠慮なくアメリカで裁判をわたしは起こしてきました。

わたしはなにが言いたいのか。それは、繰り返しになりますが、最早、「AKBグループは組織の呈をなしていない」ということ。組織の呈をなしていない単る人間の集まりがそのメンバーに<絆>を提供することもないだろうし、また、そんなキャパクラの従業員控え室とパラレルな時空間が他者を感動させるに足る<物語としての作品>を産み出せるはずもないだろうということです

 

>総選挙開票当日に須藤某にスピーチをなぜ許したの?

 ・・・なぜ、前日までに資格剥奪しなかったの?

>24日の握手会に、なぜ、須藤某を参加させるの?

 ・・・他のメンバーのボイコット完全に封じられるの? 

 ・・・当日の会場の安全性だいじょうぶなの?

 ・・・当日、要素の錯誤に基づく売買契約の無効、あるいは、詐欺に

    基づく契約取り消しに伴う代金返還請求、更には損害賠償を求める

    ファン対応用の弁護士とパラリーガルのペア、何組くらい手配できてるの?

>まだ、卒業の期日未定なんて、寝ぼけてるんじやないのかな?

 ・・・須藤某は、最早、メンバーともファンとも絆ないのですよ、

    感情的ではなく論理的に!

 ・・・危機管理のイロハだけど、本件の場合、アクションを起こすに際して、

   「ご声援」と「ご批判」が非対称的なのわかっていますよね? 要は、

    支援者と批判者では運営サイドに心の内を伝えるアクションを起こす

    確率が全然違うだろうということですけど。これわかってこんな(↑)

    ふざけた談話だしたのかな(⬅他人事ながら心配)


要は、恋愛大いに結構。愛をあたためるにはなにがしかの時間は必須だろうから、交際とアイドル稼業の二股もそりゃー、1年くらいはしゃなかったんちゃうか。で、寿卒業。めでたいことですよね。お幸せにね。と、でも、事情がそうならなおさら「総選挙開票当日」までにやるべきことがあったのではないですか。少なくとも、「開票結果発表➡結婚宣言」は手順おかしいでしう。

 まあ、それをおかしいと思えない人たちだからこうなったのでしょうけどね。ならば、ならばなおのこと、「文春砲」が放たれなければ、総選挙開票当日以降もしばらくはあの宣言さえする気がなかったという1点――だって、いまだに卒業期日未定なんだよ❗――だけとっても、NMBのあなたたちは、それがAKBビジネスモデルを成立させているものだろう、ファンとコンテンツ提供側の間の「絆= 商品品質管理への信頼感」を毀損した、更には、そして、「商品管理責任」を自分達自らが否定したということになりませんか。いかがでしょうか。
 
畢竟、須藤某の行為。それを許可したNMB上層部の判断。それらを 黙認した総合プロデューサー。蓋し、AKBのビジネススキーム、あるいは、組織文化や組織理念という貴重な――貨幣に換算できないどことか、知財管理の専門家でもあるわたしが、しかし、畑違いだから安全に査定したとしても、10億円の桁はくだらないだろう、貴重な――「無形資産:intangible assets」の価値を毀損するものであったことは間違いないだろう、そんな須藤某の行為を放置するような組織は組織論上の組織では最早ないということ。そうわたしはかんがえます。

それは突然の崩壊。そう、それは「前田敦子」が創り、まゆまゆとサッシーが攻守分担して――こじはるさんやゆきりんさん、玲奈とパルル、・・・・・が各自持ち場を堅守して、幸いなことに横山由依(京都出身!)という人材も得て――、来年、平成のラストイヤーにはなんとか珠理奈と咲良という次世代エースが本物の<エース>になる寸前まできてのこの基盤崩壊。「AKB 終了の鐘」の響き。残念です。

・なにげに、京都の思い出とか・・・・(⬅おまけの閑話休題的の随想記事) 
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/b4b80b8ef71c4663e2803be124842798

今となっては、「前田敦子」が創った<AKB>。その正統の後継者である<渡辺麻友>の卒業でそれが終焉を迎えるのは、ある意味、必然なのかもしれませんね。というか、運営サイドにおけるこの組織論の欠落を鑑みるに、冒頭の画像の時点で――昨年の総選挙でもまゆまゆが首位取れなかった時点で――AKBグループは、もうお前は死んでいるの「北斗の拳」状態だったの、鴨ですから。

 

>すべて始まったものはいつか終わる

>すべて形あるものはいつかは壊れる

 

そう長くはないけれど、一人のAKBファンとして応援もし、

逆に、一杯勇気ももらってきたわたし としては、本当に残念です。

ということで、まゆまゆの卒業公演まではフォローすると思いますが、

「AKB」のファンはこの記事をもってやめます。

 

さようなら、AKB48!

今までありがとうね!

 

 

 

・AKB総選挙-海馬之玄関「Oshi-men」決定~!

 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/42efc0603567d901519898c371733db7

・AKB 総選挙2017ーまゆまゆ「年内での卒業」を発表 (追記あり)

・目次:AKB48関連記事

 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/fccf7d442d636d957a5c1d46ce872827

 

<ちょびっとした補足 by KABU>

ちなみに「まゆゆ」ではなく「まゆまゆ」と記しているのは誤植ではありません。前に握手会で、渡辺さんに「わたし、まゆゆさんのこと語呂が自分には合うのか「まゆまゆ」て呼んでいるのですよ」といったら、まゆゆさんが、「あっ、まゆまゆもいいですね」(笑)と本人に認めていただいたことに遡る。これ、わたし的には由緒正しい呼称ななのですよ←ちょびっと自慢?

 

 

【MV full】 フライングゲット (ダンシングバージョン) / AKB48 [公式]
それにしても、「前田敦子」てなんだったんだろう。<山口百恵>も<美空ひばり>も
結果的に超えていたよな。そのときは単なる一人の「アイドル」さんに見えたけど。

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この記事(⬇)紹介します。

“新文書”は個人メモ? 相次ぐリーク  
 妄想で作られたメモ


>コメント・解題は不要、割愛、省略(⬅手抜き?)
>このリブロ記事見てみてください
>これ読んでいただいてるあなただって、多分、コメントは、
>不要・割愛・省略しますってばの、サマンサタバサ!!

ならば、所謂「加計問題」なるものは、

>加計問題は火のないところにわきあがった煙だった、つまり、
>ていうか、それは「問題」なるものでさえなかった、而して、
>朝日新聞と民進党がここまでこの<問題>を引っ張ってくれているのだから・・・
>こっちもこの<問題>逆手に取らせていただき、巨大ブーメラン奴らにご返杯しなきゃ、鴨

いずれにせよ、
 
岡田奈々風紀委員長の
魂のこもった言葉(⬇)でも熟読して、
 
「今のAKBグループは、スキャンダルだったり、問題を起こして、それをネタにしたり話題にしたり、――指原莉乃や峯岸みなみのような?――そこではいあがるメンバーがよくみられます。いいと思うんです。みんながまじめじゃつまらないし。そういう人がいてもいいと思ったんですけど、でもそれをマネしていいとは絶対に思わない。また、AKBグループの後輩にはそう思ってほしくありません」

「自分はまじめにやってもAKBグループのてっぺんを――前田敦子先輩やまゆゆさんのように――いつかとれると信じています。まっすぐに頑張ってる人が報われるように、このグループを変えていきたいと思います。AKBグループの風紀委員長を目指して全力疾走したいと思っています」・・・
 
結婚発表に勇気ある批判も AKB48高橋朱里ら次世代4人のスピーチがファンの心を打った理由<第9回AKB48選抜総選挙>
【高橋朱里・岡田奈々・向井地美音・込山榛香/モデルプレス=6月18日】17日に沖縄県・豊見城市立中央..........≪続きを読む≫

覚悟して待ってろ、守旧派の民主進党系文部官僚! 
返杯はまずはお前たちからだかんな!

 
・所謂【加計問題】―「総理のご意向」の意味がついに判明
:「伝言ゲームで誤解が広まった」朝日新聞と民進党の政権叩きの構図
 
・「加計」の偏向報道、酷すぎ:マスメディアは印象操作が仕事なの?
 
・高橋洋一氏「内閣支持率低下より著しい、加計問題を巡る
「マスコミの質の劣化と低下」 ~これこそ、民主主義の危機
 
・なにが「政府、12時間を空費 森友問題審議」だ!--森友・加計を
 取り上げること自体が端から<国費>と<時間>の無駄遣いじゃねーか~!
 
・言論の自由を市民の手に取り戻せ
:日本の(リベラル)ジャーナリズムは不要、否、有害だ!
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/c7d0b8a081d2c153a9331218334039f6



イメージ 2

▼“新文書”は個人メモ? 相次ぐリーク  

 妄想で作られたメモ


NHKが報じた新たな「加計文書」 
また虚偽の内容だった 
作成者は専門教育課担当官…またあの女か?

以下、紹介元にどうぞ~!!



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プロフィール

KABU

Author:KABU
大東亜戦争終結後のこの社会で跳梁跋扈し猖獗を極めた戦後民主主義の批判を果敢に推進するための
yahoo版のミラーブログ。
2007年9月10日以降の新記事を随時、厳選した過去の自薦稿を漸次アップロードしていきます♪

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