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トランプ米大統領がDACA打ち切りを発表
 https://ameblo.jp/kujirin2014/entry-12308600838.html

 

これ、トランプ大統領がひどいのではなく、もともと、
オバマ氏の大統領令自体が違憲なのです。



・英文読解 one パラ道場:英語教材として読むトランプ大統領就任演説

 (英文全文)-【上】~【下】 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/2b023b24c6f7644fa8473ce785df03ac

・移民の国アメリカが移民を排斥することは矛盾だという論理の論理の破綻について http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/e6c9a76d9b62dc8b6095bddf57340032

・濫用される「国際社会」という用語についての断想http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/c3e3691fe42c9648d012251a71018c54

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ヒ篩ヘ

・トランプを携えて日本再生―We also make Japan great again!
http://ameblo.jp/kabu2kaiba/entry-12241362047.html
 

・期待通りトランプ勝利!
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/dd6ca4594815f507d5e576a035b4d808


・宗教と憲法--アメリカ大統領選の背景とアメリカ建国の風景
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/3a1242727550e8e31a9133aa154f11bf 

・朝日に勝った安倍首相 NYタイムズに勝ったトランプ大統領
http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/66034325.html

 

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米国民の敵である反米メディアトップ5

2017-02-20 07:53:17

テーマ:
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52002954.html

トランプ大統領がアメリカ(米国民)の敵でありアメリカを破壊している
反米メディアトップ5を名指ししました。

1位がニューヨークタイムズ、2位がCNNです。この2つが特に酷いというのは
誰もが知っていること。。。

面白いことに、これらの反米メディアは反日メディアでもあります。それらは(偽)ユダヤ・シオニスト、米民主党そして中国の影響が非常に強いメディアです。日本人の多く(特に政治家)が海外のニュースをCNNに頼っている状況ですからどうしょうもありません。
 
日本のリベラル派のマスコミも
日本や日本国民の敵です。

反日マスコミトップ3は、1位がNHK朝日新聞、2位は日テレと読売、TBSと毎日、フジテレビ、3位がTV朝日、テレビ東京でしょうか。関西圏は分かりませんが。。。。


http://beforeitsnews.com/alternative/2017/02/whoa-trumps-hit-list-he-just-put-out-a-list-of-the-top-five-that-are-destroying-america-video-3479379.html
 
 
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(概要)
2月18日付け

昨日、トランプ大統領は記者会見の後で、ツイッター上で嘘吐きメディアを激しく非難しました。そこでトランプ大統領は、アメリカを破壊している反米メディア、トップ5をリストアップしました。
アメリカの最大の敵はニューヨークタイムズ、2位はCNN、3位はNBC、4位はCBC、5位はABCです。またトランプは、これらのメディアは私の敵ではなく米国民の敵であると明言しました。 

HERE IT IS! TRUMP JUST PUT OUT

A LIST OF THE 5 MEDIA COMPANIES

WHO ARE DESTROYING AMERICA

(転載元URL)

http://ameblo.jp/tubasanotou/entry-12249494291.html



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<海馬之玄関・関連記事>

・大統領の裁判官批判は「三権分立」を逸脱する異常な言動?
--偏るのは勝手だけど、憲法もう少し勉強して記事書いてね朝日新聞さん
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/5855999d2d6c1a2b759c741848a30f18
 

・移民の国アメリカが移民を排斥することは矛盾だという論理の論理の破綻について
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/e6c9a76d9b62dc8b6095bddf57340032
 
・トランプを携えて日本再生―We also make Japan great again!
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/64689a762ef92844d91a75a1df495fe4
 
・期待通りトランプ勝利!
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/dd6ca4594815f507d5e576a035b4d808
 
 
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▼他の大統領も特定国に対する
 入国禁止命令を出していました。
 
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トランプはイスラム7ヵ国からの移民、難民を一時的に入国禁止にしたことで全米が大騒ぎになっており、各地でリベラル左翼の反トランプデモや暴動が起きています。

これらのデモや暴動も、リベラル左翼に洗脳された人々を使ってソロスなどの反トランプ勢力が組織的に行っていることなのは確かですが。。。

実は、これまでも5人の大統領がトランプがやっているような特定国に対する入国禁止命令を何回も発令していたのです。皮肉にもオバマが最も多かったようです。それでも同じリベラル左翼のメディアは何の抵抗もしませんでした。なぜなら5人の大統領とメディアは同じ仲間だからです。

トランプが同じことをすると、人種差別とかヒットラーと同じなどと大騒ぎをします。むしろ、わたしはトランプの入国禁止命令の対象とならなかったサウジアラビアやパキスタンも含めるべきだと思いますが。。。

http://www.hannity.com/articles/election-493995/report-obama-restricted-the-immigration-of-15538982/
(概要)
2月6日付け
 
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トランプが特定(イスラム)7ヵ国からの移民や難民を一時入国禁止としたことに対してトランプと反トランプ側の法廷闘争が続いていますが、大統領が勝手にそのような禁止命令を発令することができるのかと疑問に思っている人も多いでしょう。

しかし、歴代大統領も同じような内容の大統領令を発令していたということを知るべきです。

連邦議会調査部が作成した大統領によるエイリアン(外国人)を締め出す権限と題する調査報告書には、5人の歴代大統領もまた移民や非入国移住者に対してアメリカに入国するのを禁止する大統領令に署名しそれを実施していたと記しています。

5人の歴代大統領が入国禁止命令を発令した回数は合計で43回です。皮肉にもオバマ大統領はこの8年間で他の大統領よりも多く(合計19回)の入国禁止命令(大統領令)を発令しました。

こちらが各大統領が発令した入国禁止命令の回数です。
 
ロナルド・レーガン・・・・・5回
パパブッシュ・・・・・1回
ビル・クリントン・・・・・12回←リベラル派
ジョージ・W・ブッシュ・・・・・6回
バラク・オバマ・・・・・19回←リベラル派
 
トランプは日曜日のツイッターで、
法廷は入国禁止命令を停止させることで米国民を危険にさらしている
と訴えていました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
08261a82de25b264954cfcd8673b40ac_s.jpg  Donald J. Trump
@realDonaldTrump

Just cannot believe a judge would put our country in such peril.
If something happens blame him and court system.
People pouring in. Bad!
 
 
 
(転載元URL)
 
 
 
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>リベラルの「ダブスタ」はダメだよね
 

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>United States of America は「合衆国」か「合州国」か?
 
最近、アメリカは「合衆国」ではなく「合州国」と呼ぶべきだという主張を目にしました。はるか昔、あの本多勝一氏が『アメリカ合州国』(朝日新聞・1981年)を上梓してから、翻訳と外交史・アメリカ研究の専門家を巻き込んで、やはりアメリカは「合衆国」と記すべきだと。そういう結論がでていたと思うのですが、その常識に挑戦する保立道久氏の勇気ある発言。これです。

・アメリカは「合衆国」ではなく、やはり「合州国」が正しい
http://hotatelog.cocolog-nifty.com/blog/2016/08/post-e79e.html
 
本多氏の主張はシンプル。要は、アメリカはしばしばそういわれるような「多様な人種や民族が渾然一体とまじりあう人種の坩堝:melting pot」どころか、「多様な人種や民族が確かにその個性を維持しつつも同じ<アメリカ国民>として共存するサラダボールやオーケストラ:salad bowl or orchestra」でもない、多様な人種と民族が各々孤立しながら存在する、多層な社会階層と格差凄まじい分断した社会であり国である。ならば、そんなアメリカが「大衆が和合」するという意味での「合衆国」などではありえず、単に地域行政機構としての州が共通の利益の維持のために寄り集まった「合州国」にすぎない。土台、
 
>United States of America
 
を直訳すれば「アメリカ合州国」としか訳せないでしょうが、というもの。しかし、これは齊藤毅『明治のことば――東から西への架け橋』を持ち出すまでもなく、「合衆国」の訳語は支那語に熟達した清代の通訳官がUnited Statesの直訳として案出したものであって、而して、その語義は「独立した自治権を持った各邦が一致協力して経営する連合国家を形成した経緯」を表すもの。よって、アメリカ建国時に--United States of Americaの建国によって「邦」が「州」にその性格を変える際に--「United States of America」の語義もまた再定義されたとするならば、「合衆」を「人種や民族が渾然一体と溶け合って一つの社会を築いている」とする本多氏の解釈自体が語源を無視した誤りなのです。
 
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さて、もちろん、保立道久氏はこのような本多説が失速した経緯をご存じの上であらたに「アメリカは「合衆国」ではなく、やはり「合州国」が正しい」と述べておられるのだと思います。而して、その根拠は、--有名なアメリカ史家の故Shelby Footeが夙にそう力説していた如く-- アメリカでは南北戦争終了までは「United States of America」は複数形と考えられていたけれど、実質的に、アメリカが一つの国民国家になった南北戦争以降それは単数形であらわされるようになった。ならば、少なくとも、建国期に遡る「United States of America」の語義は単数形の「合衆国」ではなく「合州国」と取るのが正しいのではないかというもの。アメリカ社会に広がる格差や差別や分断のことは一応捨象するとして保立さんの立論の根拠はこの点に尽きていると思います。
 
けれどね、これShelby Foote大先生の勇み足なんですよね。
詳しくはこの記事(↓)を読んでいただきたいのですが、
 
 
①事実に反する
南北戦争の前後にかかわらず、「United States of America」はコンテクストによって単数形にも複数形にも使われてきたし、なにより、現在でも複数形の用例はそうまれではないということ
 
②「複数形→単数形」の、しかし、大きな流れとしての変遷は米語の変化の一斑ということ
英語では現在でも「多くの要素をその構成要素として含む集合名詞」は複数で表すことが普通なのに対して、アメリカ英語では20世紀初頭を境に、--the House of Representatives, the Senate, and "Congress 等々と同様に--それを単数形で受ける傾向が顕著になった。而して、「United States of America」もその一例にすぎず、アメリカ建国時にこの語彙が「合州国」であったという理由にはならないということ
 
③アメリカはW半主権国家でありその経緯を表すには「合衆国」が適切
このブログでもしばしば書いていることですけれども、アメリカは「州=半主権国家」が集い形成する「連邦=半主権国家」である--すなわち、「ポリスパワー:州住民の福祉を増進させ、その前提となる社会の安寧秩序を維持する権限」を独占する州政府と、他方、外交・安全保障および各州間の共通利害の調整権限を独占する連邦政府が各々統治するところの--W半主権国家ユニオンでありネーションなのですから。アメリカ国民はある州+DCの市民であると同時に間違いなく全員もれなくUnited States of America の国民でもあるのです。ならば、アメリカは〈アメリカ合衆国〉なのです
 
 
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敷衍します。畢竟、アフリカ系アメリカ人の方々はもちろん多様な人種と民族的バックグランドを帯びる移民がつくった国、--空間的にこそ移動しなかったものの「体制の変革=時代の変遷」を経験した、否、蒙ったという意味では、ある意味では、ネーティブアメリカンの人々も含めて--その個々の国民のルーツは移民であるにせよ、しかし、現在の国民やその政府がアメリカ人であり主権国家アメリカであることは動かない。再度記しますが、蓋し、アメリカがサラダボールやオーケストラなのか、あるいは、メルティングポットなのかというアメリカ社会の文化論議とは別に、アメリカ合衆国は、
 
・キリスト教(メリーランドのカトリックを含め)の各会派の人々が
・自分の会派の信仰を奉じ実践できる各会派のコミュニティーを
・自由に形成でき、他の会派のコミュニティーと共存できる<新天地>
 
として(確かに、旧大陸にルーツを持ってはいる)移民によってつくられた国である。嘘でも本当でもこの、①キリスト教、②会派ごとの自立的なコミュニティーの自由な形成、③それらの会派コミュニティーの共存が建国の理念なのです。ならば、これらの理念と無関係な単なる多様で多層な<裸の移民>がアメリカをつくった、だから、アメリカは「合州国」と呼ぶべきだなどは、リベラル派によるアメリカ理解の無知か詐術に等しい。
 
まして、アメリカは英国(スコットランドを含む)とアイルランド、そして、ドイツ系、および、北欧系の移民が創ったプロテスタント--および、プロテスタントと共存できるタイプのカトリック--の入植者がその基盤を形成したかなり文化的にも特徴のある政治社会。而して、19世紀末からのイタリア系と東欧系、20世紀のアジア系とヒスパニック系の新移民と新々移民もまた、そのアメリカの基盤的エートスと社会秩序を受諾する限り<アメリカ人>であることを--南部の敬虔なバプティスト等々のキリスト教徒であるアフリカ系の市民を含む--アメリカ国民から認められてきた。すなわち、アメリカは、格差が広がる分断線が社会のあちこちに走る多様で多層な移民の国ではあるがそのことはアメリカが「合衆国」であることとは豪も矛盾しない。と、そう私は考えます。

・宗教と憲法--アメリカ大統領選の背景とアメリカ建国の風景
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/3a1242727550e8e31a9133aa154f11bf

・トランプを携えて日本再生―We also make Japan great again!
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/64689a762ef92844d91a75a1df495fe4
 
・アメリカ大統領選挙に見る「United State」あるいは「保守主義の牙城」
http://ameblo.jp/kabu2kaiba/entry-11136206113.html

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・日本のイメージを毀損し続ける朝日新聞の害毒
 --英語版では「従軍慰安婦」を温存する朝日的の姑息
 
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/34323d2393f48f2d39c81806728d7e01
 
・桜散りて慰安婦問題の終了をあらためて実感
 --やはり、「慰安婦問題は朝日新聞問題」だった--
 
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/40f15ca831e9edb3a9eb8ebd755ea349


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2017-01-30 12:47:41
テーマ:ブログ

今の新聞社って事実を報道しなくなりましたね!
オバマの入国禁止令を隠してトランプだけを叩くの?
 
なでしこりんです今日の東京は春のような温かさ。このまま春になればいいのに。 さて、「新聞社は斜陽産業」と言われているように「1年間で100万部減少」という事態が進行しています。これはインターネットの浸透とともに、「朝日新聞社によるねつ造報道」が大きな原因だと思います。他社にまで迷惑をかける朝日新聞社。ほんと、こんなプロパガンダ機関にはつぶれてほしいですね。 記事は時事通信。
 
 
 
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.【ワシントン時事】「経営不振の偽ニュース、ニューヨーク・タイムズ紙は誰かが買収し、正しく経営するか、廃刊にすべきだ」。トランプ米大統領は29日、ツイッターでこうつぶやいた。自身に批判的なメディアへの攻撃をエスカレートさせた形だ。

タイムズ紙は28日の社説でシリア難民受け入れ停止を柱とする大統領令を「臆病で危険」と非難するなど、大統領への批判を連日続けている。大統領は28日も「タイムズ紙とワシントン・ポスト紙は最初から間違っているのに、方向を変えようとしない。不誠実だ」とツイートした。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00000011-jij-n_ame
 
  
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在日帰化説のある田淵←こやつの英語力は「まがい物」(KABU断定)

 
ニューヨーク・タイムズ(NYT)と言えば「アメリカの朝日新聞」。実際、この両社の関係は深く、朝日新聞東京本社の中にNYT日本支局があります。ですから、朝日記者の反日記事がNYTで書かれ、「アメリカ発日本批判」という「記事ロンダリング」も可能なわけです。
 
 
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オバマはよくてトランプはダメ!それは差別でしょ!
 
ちなみに、日本でも似たり寄ったりの報道ですが、「トランプ大統領がイスラム教徒の受け入れ停止の大統領令」という報道がされていますが、これはすでにオバマ大統領の時代にも「6か月間のシリア難民受け入れ停止の大統領令」が出されており、今回のトランプ大統領の「7か国限定の3か月間の受け入れ停止大統領令」だけを批判するのは、どう見ても不公平ですよね。
 
 
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しかも、トランプ大統領の大統領令は「テロ多発国家7か国」に限定した措置であり、イスラム教徒全体の入国を禁止したものではないことも明らか。今回の報道もまたマスゴミによる「トランプ憎しによる扇動報道」ということを私たちは知っておくべきでしょう。マスゴミとはそういう連中です。
 
 
 
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いずれにせ、左翼マスゴミ人とは「自分たちは絶対に正しい。愚かな国民は我々の言うとおりに動け!」というのは共産主義者の思想と同じ。NYTや朝日新聞にはすでに「チャイナマネー」が流れ込んでいるうわさもあります。朝日新聞やNYTはすでに「中国の機関紙」なのかもしれませんね! By なでしこりん
 
(転載元URL)
 

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KABU

Author:KABU
大東亜戦争終結後のこの社会で跳梁跋扈し猖獗を極めた戦後民主主義の批判を果敢に推進するための
yahoo版のミラーブログ。
2007年9月10日以降の新記事を随時、厳選した過去の自薦稿を漸次アップロードしていきます♪

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