2016年10月29日 10時32分23秒NEW !
テーマ:意見・主張

 
本日は、いきなり行橋市小坪慎也市議の拡散希望エントリーの引用から入ります。
 
14721557_1203682796369269_480934943590478824_n
 
 拡散【漫画でわかる】沖縄の出張左翼・「覇権」市民の資金源は?左翼デモ、動員の実態~労組による日当疑惑(証拠付き)
https://samurai20.jp/2016/10/okinawa-13/

沖縄左翼デモ
沖縄左翼デモ2
沖縄左翼デモ4
沖縄左翼デモ3
沖縄左翼デモ4
沖縄左翼デモ5
沖縄左翼デモ6

(中略)

是非、拡散のほどよろしくお願いします。
スレ建て、まとめサイトへの転載など、一切を許容します。
著作権の使用権を、ここに保守陣営に限り全て開示いたします。
弾は準備した。
あとは、皆様次第。
撃ち方、はじめっ! 

以上、引用終わり。
 
 こうしたコミックを使っての問題提起は、非常に訴求力があると思います。
 このコミックを作成いただいた方には、本当に感謝申し上げます。
 


 さて、機動隊員の「土人」発言問題をきっかけに、沖縄の基地反対派の悪行の数々にスポットが当たるようになって来ました。
 今週発売の「週刊新潮」が、大々的にこの件を取り上げてくれたのも大きいと思います。
 以下、新潮社のHPより引用します。
 
【新潮砲】「なぜ “土人”発言だけ報道?沖縄ヘリパッド『反対派』の『無法地帯』現場レポート」暴言一覧、違法検問、地元の声... 大特集
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/
週刊新潮 2016年11月3日号(木曜日発売)

なぜ「土人」発言だけが報道されるのか?
沖縄ヘリパッド「反対派」の「無法地帯」現場レポート
鬼の首でも取ったような騒ぎっぷりである。
沖縄で機動隊員がヘリパッド反対派に投げつけた「土人」発言。
糾弾の声 喧(かまびす)しいが、では、反対派はかの地で何を行っているのか。
彼らは本当に「被害者」なのか。
地元メディアが報じないその「無法」な実態をレポートする。
▼天下の公道に「私的な検問所」設置で大渋滞
▼「ぶっ殺すぞ、お前!」ヤクザまがいの暴言一覧
▼沖縄防衛局職員の頭をペンチで殴ったリーダー
▼地元住民に本音を訊くと「あいつらはバカ」

以上、引用終わり。


 
 また、機動隊を挑発していかに反対派へ暴力を使わせるかを提唱する、とんでもない東大教授まで出現して、世間を驚かせています。
 これも警察に対する一種の暴力行為を煽動しているのと同じであり、断じて許されるものではありません!
 
【琉球新報】東大・安富歩教授「非暴力の闘争で最も大事なのは、どうすればこちらが暴力を使わずに、相手を挑発して暴力を使わせるか、と言うこと。」
<警察への挑発を煽動するとんでも東大教授 安冨歩> 
 
【琉球新報】機動隊 差別発言を問う
安冨歩さん 東大東洋文化研究所教授 「非暴力の闘争で最も大事なのは、どうすればこちらが暴力を使わずに、相手を挑発して暴力を使わせるか、と言うこと。」
 
 先日の慶応大学の「強姦魔」といい、この東大テロ煽動教授といい、日本の大学の前途がますます心配になって来ます。
 
 今、我々にできることのひとつは、警察への激励と政府への意見だと思います。
 幸い、内閣府の意見登録システムが立ち上がっていますのでご紹介します。
 
内閣府共通意見等登録システム Registration system for opinion and commernt etc.
https://form.cao.go.jp/okinawa/opinion-0001.html
内閣府沖縄担当部局では、国民の皆様の御意見を募集しております。
 
内閣府沖縄意見募集
 
 内閣府の意見募集で注目すべきなのは、特に「沖縄振興策」・「普天間飛行場の移設に係る取組」・「その他」とあるように、意見の分野を沖縄問題に集中させていることです。
 このHPに国民としての意見をどんどん投稿するのも、有効な手段であると思います。
 
 最早、沖縄の基地反対派や、国会前の抗議デモ隊などの凶悪な正体が、国民に広く浸透するようになって来ました。
 パヨクがプロ市民を使って運動を展開していることも、近い将来周知の事となるでしょう。
 その時、多くのパヨクは姿を消すことになるでしょう。
360.png

<関連記事>
・沖縄に「準国家的主権」を認めてはどうか、ですか? それでは不十分でしょう。
  
http://ameblo.jp/kabu2kaiba/entry-11481176260.html
 
・中国軍少将「日本は沖縄から退くべき」-いや、その通りかも?
 
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/3e43267a464e8fd75756cf476c90d0f7
 
・「沖縄は中国領?」☆さよか、なら、「さよなら沖縄♪」かな?
 
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/a13f153e9acbad8bc7325567a25c6d0b
 



スポンサーサイト




◆NHKニュース速報を正しい用語に直しました
2016年10月27日 10時28分17秒
 
速報の引用でも和田さんは正しい言葉を使ってとのご指摘がツイッター等でありましたので、

「薨去」と指摘した以外の点も正しい言葉に直してお伝えします。

ご意見ありがとうございました。

 

NHKニュース速報「昭和天皇の弟の三笠宮さまご逝去 皇族最高齢の100歳」

→正しくは「昭和天皇の弟宮であらせられる三笠宮崇仁親王殿下が薨去あそばされました」

です。


(転載元URL)
 http://ameblo.jp/wada-masamune/entry-12213643820.html



large-4f0.png






20160716-222sss644.jpg

 

興味深いです・・・。

あなたが「本性」をあらわすの、待っていました。

 
(KABU)
 
・書評:春田哲吉「パスポートとビザの知識」
 
 
 
    
 

民進党・謝蓮舫の子供2人が海外在住ってマジ?

戸籍謄本を公開した自民党小野田紀美議員

NEW!2016-10-07 12:49:01

テーマ:
蓮舫の子供二人が高校から海外生活なのには何か特別な理由がある?
民主党政権では「子供を海外に逃がした閣僚がいた」という噂はあった!
なでしこりんです今さらながら民進党・蓮舫の「うさん臭さ」にはあきれます。日本の国会議員の歳費は日本国民が納めた税金から支出されています。いわば、国会議員の「雇用主は日本国民」なんですが、蓮舫はどこまでも国籍をあいまいにしてごまかすつもりのようですね。民進党に自浄能力があるのなら、こんな人物は排除すべきではないのかな? 今日は私も三銀選挙で応援した小野田紀美参議院議員の話題。記事は「」夕刊フジ」から。


..........   
国会議員の「二重国籍」が注目されている。民進党の蓮舫代表に続き、自民党の小野田紀美参院議員も、 米国との「二重国籍」状態で、現在、米国籍放棄の手続きを進めていると、自らのフェイスブック(FB)で明らかにしたのだ。小野田氏が「日本国籍選択」を証明するためFBで戸籍謄本の一部を開示したことで、蓮舫氏の対応も問われそうだ。 
 
小野田氏は1982年、日本人の母親と米国人の父親との間に米国内で生まれ、米国籍も取得した。 同氏のFBなどによると、参院選に出馬する前の2015年10月に、日本国内で「米国籍を放棄する」と宣言、 「日本国籍を選択する」手続きを終えた。蓮舫氏の「二重国籍」問題を受けて最近調べたところ、 米国内での「放棄手続き」が終わっていなかったという。 
 
これを証明するため、小野田氏はFBで自身の戸籍謄本を公開した。そこには、明確に「【国籍選択の宣言日 平成27年(15年)10月1日】」と記されていた。 小野田氏は4日、「大変申し訳なかった」と国会内で記者団に語った。 

実は、「国籍選択」を証明するための戸籍謄本の開示は、インターネットの言論プラットフォーム「アゴラ」も先月29日、蓮舫氏に対して公開質問状で要求している。自民党の1年生議員が問題発覚直後に出せたものを、どうして民進党代表が1週間近くも出せないのか。疑問は膨らむ 
 
(夕刊フジ) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161006-00000006-ykf-soci...... 
「うそつき蓮舫」  には男女の双子の子供がいますが、蓮舫家ではアグネス・チャンをまねてか、二人とも海外で学生生活を送らせているようですね。まあ、海外留学ごときに「目くじら」を立てるほど私は愚かではありませんが、何か臭いのも確か!もし、蓮舫が国務大臣として知りえた情報を「家族のために使っていた」としたら・・・。これはあくまでも推論ですが、ある意味「蓮舫の国会議員としての資質の問題」と言えるかもしれません。蓮舫もアグネス・チャンも「華僑」でしたね。


..............  ....
.......................http://shirutoku.info/renho-kokuseki/

蓮舫の2人の子供はすでに大学生(19歳)。それぞれ高校の時点でイギリス(セドバー高校)とニュージーランド(ガリン高校)に進学したと言います。ネット上には、当時、民主党の閣僚であった蓮舫が「特別な情報」を知り、「自分の子供への放射能の影響を恐れて海外に留学させたのでは?」という指摘もあるようです。そういえば、民主党政権下では、「妻子をシンガポールに逃がした閣僚もいた」という話もありました。(写真は公開情報ですが当方で一部加工しました)

やはり、蓮舫には「日本国民」という意識はないのでしょうね。ネット上で指摘されているように、「蓮舫は日本国籍の選択をしていない」というのも、「日本嫌い」なら十分あり得ます。自民党の小野田議員が「日本国籍選択の宣言」を自分で証明した一方、国会議員一年生の小野田議員よりははるかに「政治責任が重い」蓮舫が、説明責任を果たさないことに民進党党員やサポーターはどう感じているのでしょう。

政治家 や政党には常に「国民への説明責任がある」はずです。それを政治家や政党がしなくなったら・・・・「民意軽視」以外の何ものでもありません。民進党党員やサポーターは「指に刺さったとげ」は抜くべきです。とげを軽視して放っておくと破傷風になり、場合によっては生命にもかかわりかねません。「腐ったとげ=謝蓮舫」を早く抜いて捨ててください。日本の政党政治を守るためにも!
 
By なでしこりん
 
 
 
 媛蹈鞴五十鈴媛命
 
 
  • イメージ 1


    昨日の試合(イラク戦@埼玉スタジアム)、なにかしら「既定路線」とは違ったような?  ひょっとして、日本、今回もワールドカップに行ける、鴨。次のオージ戦でもし勝つようなら、なら、なら、そうなったならサッカーワールドカップ出場の可能性「51%」になる、鴨。

    と、わたしは、そうわたしは思います。

    清武・長谷部・吉田・ほんだ~、良かったよ~

    期待がすこし芽生えたかも。
    自宅の庭草も「芽生えている」から、たぶん()。

    頑張れ、日本


    イメージ 2

    月読姫命


    imbissg_0.jpg



    在米日本大使館・・・、ちゃんと「仕事」してよね。ほんと、

    在米日本領事館(←法務省からの出向者の方が「主力」だったりする。)の半分くらい

    とは言わないけれど、せめて、3割3分3厘くらいは働いてください。

    まずは、「慰安婦像」の撤去、国連人権委員会への損害賠償・・・、最低でもこれくらいは

    やれよ。と、そう私はアメリカに行くたびに思います。じゃないと、領事館しかいらんがな。

    (KABU)
     

        
     

    アメリカ大使館よりいろいろ 補欠選挙があるのですね
    2016年10月06日(木)NEW !
    テーマ:アメリカ

    在米大使館からの注意喚起「アーシューラー」
     
    10月11日(火)から10月12日(水)頃までは,イスラム教シーア派の宗教行事「アーシューラー」に当たります。この期間中やその前後に海外に渡航・滞在される方は,以下を参照し,テロ事件等不測の事態に巻き込まれることのないよう,最新の関連情報の入手に努めてください。

    アメリカ合衆国にお住いの皆様及び旅行者の皆様へ
    在アメリカ合衆国日本国大使館

    日本外務省は,以下の海外安全情報(広域情報:イスラム教シーア派の宗教行事「アーシューラー」に伴う注意喚起)を発出し,海外安全情報ホームページに掲載しましたので,お知らせします。
    http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2016C268.html

    1 10月11日(火)から10月12日(水)頃までは,イスラム教シーア派の宗教行事「アーシューラー」に当たります。「アーシューラー」は,シーア派イスラム教徒にとって最大の宗教行事のひとつです。この間,欧米諸国やスンナ派アラブ諸国等でも,シーア派イスラム教徒が多数居住する地域では,「アーシューラー」にかかわる宗教行事が行われることがあります。「アーシューラー」は,シーア派イスラム教徒が,イスラム教共同体の正統な指導者と考えていた預言者ムハンマドの孫フサインが殺害されたことを悼む宗教行事です。この宗教行事に際して,シーア派イスラム教徒は,自らの身体をたたいたり,泣き声をあげるなどして,フサインの「殉教」を想起します。

    2 テロの脅威に関しては,現在のところ,「アーシューラー」に際してテロの実行を呼びかける声明などは確認されていません。しかしながら,過去「アーシューラー」に際して,イラク,パキスタン,バングラデシュなどで複数のテロ事案が発生しているほか,近年,サウジアラビア等の湾岸諸国においても,シーア派住民の多い地域でシーア派関連施設を狙ったテロ事案が増加しています。また,本年1月,ISIL(イラク・レバントのイスラム国)は,その機関誌「ダービク」で,シーア派に対する攻撃を扇動する主張を行っています。これらを踏まえ,テロに対する注意を強化する必要があります。

    3 つきましては, 「アーシューラー」期間中やその前後に海外に渡航・滞在される方は,従来以上に安全に注意する必要があることを認識し,外務省が発出する海外安全情報及び報道等により,治安情勢等,渡航・滞在先について最新の関連情報の入手に努めるとともに,改めて危機管理意識を持つよう努めてください。テロ,誘拐等の不測の事態に巻き込まれることのないよう,特にテロの標的となりやすい場所(モスク等宗教関連施設,政府・軍・警察関係施設,欧米関連施設,公共交通機関,観光施設,デパートや市場等不特定多数が集まる場所等)を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等,安全確保に十分注意を払ってください。また,行列や集会等の「アーシューラー」に関わる宗教行事には,不用意に近づかないようにしてください。

    4 海外渡航前には万一に備え,家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。さらに,渡航・滞在先の国・地域において緊急事態が発生した場合,メールアドレス等を登録されている場合には,外務省から随時一斉メール等により最新の情勢と注意事項をお伝えしています。
    3か月以上滞在する方は,必ず在留届を提出してください。
    http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html )

    3か月未満の旅行や出張などの際には,「たびレジ」に登録してください。
    https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# )


    (参考広域情報・スポット情報)
    ・犠牲祭(イスラム教の祝日)期間に伴う注意喚起(2016年9月7日)
    http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2016C244.html

    ・「欧州における記念日や各種イベントを狙ったテロ等に対する注意喚起」(2016年7月28日)
    http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2016C202.html

    ・「イスラム過激派組織によるラマダン期間中のテロを呼びかける声明の発出に伴う注意喚起」(2016年5月30日)
    http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2016C153.html


    (問い合わせ窓口)
    ○外務省領事サービスセンター
    住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
    電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902,2903

    (外務省関連課室連絡先)
    ○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)
    電話:(代表)03-3580-3311(内線)3047
    ○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)
    電話:(代表)03-3580-3311(内線)5140
    ○外務省 海外安全ホームページ:
    http://www.anzen.mofa.go.jp/ 
    http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (携帯版)


    ○在アメリカ合衆国大使館
    住所:2520 Massachusetts Avenue N.W., Washington D.C., 20008-2869, U.S.A.
    電話:(市外局番202)-238-6700
    国外からは(国番号1)- 202-238-6700
    FAX:(市外局番202)328-2187
    国外からは(国番号1)- 202-328-2187
    ホームページ:http://www.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
     
    在アメリカ合衆国日本国大使館メールマガジン
    《第87号》2016年10月5日

    ◎目次    

    1.補欠選挙に伴う在外選挙の実施について (平成28年10月)/衆議院議員補欠選挙
     (東京都第10区及び福岡県第6区)
    2.平成28(2016)年度後期用教科書の窓口配布開始のお知らせ
    3.領事出張サービス(ニューポートニュース市VA及びリッチモンド市VA)
      10月22日(土)開催のご案内
    4.在留届(帰国・転居に伴う変更届を含む)の提出励行のお願い
    5.メールマガジン(メルマガ)の登録・変更励行のお願い
    6.休館日のお知らせ(平成28年10月~12月)



    ====================================
    1.補欠選挙に伴う在外選挙の実施について (平成28年10月)/衆議院
       議員補欠選挙 (東京都第10区及び福岡県第6区)
    ====================================

    10月23日(日)に日本で実施される予定の衆議院東京都第10区及び福岡県第6区選
    出議員の補欠選挙に伴い,10月12日(水),当館において在外公館投票の実施を予定
    しています。投票方法等詳細は以下のとおりですので,該当する選挙区の在外選挙人
    証お持ちの方は,投票ください。


    詳細は,以下のホームページをご参照ください。

    当館HP:http://www.us.emb-
    japan.go.jp/j/zaigai_senkyo/senkyo_hoketsu_tokyo10_fukuoka6.2016.10.12.html

    当館HP:在外選挙人名簿登録申請手続き:http://www.us.emb-
    japan.go.jp/j/zaigai_senkyo/senkyo_new.html



    ====================================
    2.平成28(2016)年度後期用教科書の窓口配布開始のお知らせ
    ====================================



    お申し込みされた保護者の皆様へ

    後期用教科書窓口配布期間は以下の通りです。必ず期限内に当館領事班2番窓口
    にてお受け取りください。

    窓口配布期間

    2016年9月27日(火)~10月31日(月)まで
    当館HP:http://www.us.emb-japan.go.jp/j/education/kyokasho_16koukihaifu_yotei_17zenki_moushikomi.html

    期限までに受領しなかった場合には,申し込みがなかったものとして取り扱いさ
    せていただきますのでお早目にご来館ください。

    来館のため,当館駐車場の利用をご希望の方は,受領日の前業務日までに時間,車
    のプレート番号,色,車種,携帯番号を電話202-238-6700教科書担当までご連絡
    の上,ご予約下さい。

    *平成28年度前期教科書(学年によりますが)に多少の余りがありますので,期限内に
    申込み,又は受領をし忘れた方は,教科書係までご相談ください。



    ====================================
    3.領事出張サービス(ニューポートニュース市VA及びリッチモンド市VA) 
       10月22日(土)開催のご案内
    ====================================



    この度,当館では,バージニア州ニューポートニュース市(Newport News, VA )及び
    リッチモンド市(Richmond, VA)において,以下のとおり「領事出張サービス」を実施し
    ます。

    ○ ニューポートニュース市
    日時: 2016年10月 22日(土) 午前10:00~午後1:30

    会場: ニューポートニュース補習校
              Peninsula Catholic High School 体育館 

    住所: 600 Harpersville Rd, Newport News, VA 23601

    ※補習授業校(http://www.nnjs.org/)主催による古本市同時開催


    ○ リッチモンド市
    日時: 2016年10月 22日(土) 午後4:00~午後7:00

    会場: Hyatt Place Richmond Arboretum 

    住所: 201 Arboretum Place, Richmond, VA 23236

    電話: 804-560-1566


    当館HP・出張サービス: 
    http://www.us.emb-japan.go.jp/j/shuccho/shuccho_newport_richmond2016.html

     
    ====================================
    4.在留届(帰国・転居に伴う変更届を含む)の提出励行のお願い
    ====================================


                         
    1.当館に「在留届」を提出されている皆様で,本邦への帰国や他公館の管轄区域へ転
    出を予定されている方は,「帰国・変更届」を提出願います。

    2.届け出用紙は当館窓口に備え付けのほか,当館HPからダウンロードできます。
    また、「在留届」をインターネットによる外務省HP「ORRnet」を通じ提出された方は,
    同「ORRnet」より手続き可能です。

    3.「在留届」は,緊急時の安否確認や旅券・証明書の発給などに利用されるとともに,
    政府が在留邦人の教育や医療等長期的な施策を検討する上での基礎的資料にも
    なっています。

    4.なお,所属先での後任者など,お近くに新たに日本などから転入された方がいる
    場合には,当館への「在留届」の提出につき,ご助言くださいますようお願いいたします。

    なお、「在留届」,「変更届」の提出方法は,次のとおりです。

    ○ インターネット「在留届電子届システム」(https://www.ezairyu.mofa.go.jp/chui.html)による提出
    ※インターネットでの「変更届」は、「在留届」をインターネットで提出した場合に利用できます。
      (当館HP:http://www.us.emb-japan.go.jp/j/zairyu_todoke/zairyu_change.html )

    ○大使館領事窓口又は郵送・FAXによる提出(用紙は当館ホームページからダウンロード
    できます。)


    ====================================
    5.メールマガジン(メルマガ)の登録・変更励行のお願い
    ====================================



    領事関連手続きや安全情報等を電子メールにて届けるサービスです。

    メールマガジン(メルマガ)をご登録頂くと,領事出張サービスや在外選挙のお知らせなど
    の領事業務に関する情報,また,安全対策や感染症などに関する最新情報等が受信できます。 

    所属先での後任者など,お近くに新たに日本などから転入された方がいる場合には,
    当館へのメルマガの登録につき、ご助言くださいますようお願いいたします。

    ○メルマガ登録に関しては,以下の当館ホームページをご案内ください。
    http://www.us.emb-japan.go.jp/j/mail_magazine/mail.html

    ○メルマガ配信アドレスの変更や配信を中止については,以下の当館ホームページよりお手続きください。
    https://www.mailmz.emb-japan.go.jp/mailmz/menu?emb=us

    なお,大規模災害など緊急事態発生時に大使館より送信する「大規模災害用緊急一斉
    通報」は,メルマガを登録していなくても,在留届を提出されている方々へ引き続き配信さ
    れます。 在留届に関しては,変更届等の提出により常に最新情報に変更するよう重ねて
    お願いします。    


    ====================================
    6.休館日のお知らせ(平成28年10月~12月)
    ====================================



    大使館休館日には,領事窓口,広報文化センター,電話での応対等,通常業務は行って
    おりません。海外への渡航などで日本のパスポート(旅券)の発給を申請される場合には,
    発給まで時間を要しますので,現在お持ちのパスポートの有効期間を予めご確認の上,
    早めの手続きをお願いします。パスポートを含む当館の領事業務につきましては,以下
    の当館HPをご覧ください。


    ◎2016(平成28)年
     
     
     10月10日(月)Columbus Day, 体育の日
     11月11日(金)Veterans Day
         23日(水)勤労感謝の日
         24日(木)Thanksgiving Day
         25日(金)Black Friday  
     12月23日(金)天皇誕生日
         26日(月)Christmas Day
         29日(木)年末休暇
         30日(金)年末休暇

    US* = アメリカの休日,J = 日本の休日

    通常の閉館時の緊急用件については,202-238-6700(代表)まで連絡願います。
    ※大使館の休館日は,1年間の総休館日数が日本国内の官公庁と同数になるよう,
    米国と日本の祝休日を考慮して決めています。年間を通しての休館日は,次のとおりです。
     
     
     
    プロフィール

    KABU

    Author:KABU
    大東亜戦争終結後のこの社会で跳梁跋扈し猖獗を極めた戦後民主主義の批判を果敢に推進するための
    yahoo版のミラーブログ。
    2007年9月10日以降の新記事を随時、厳選した過去の自薦稿を漸次アップロードしていきます♪

    百人一首 de 海馬之玄関
    問い合わせ先
    カレンダー
    09 | 2016/10 | 11
    - - - - - - 1
    2 3 4 5 6 7 8
    9 10 11 12 13 14 15
    16 17 18 19 20 21 22
    23 24 25 26 27 28 29
    30 31 - - - - -
    天気予報

    -天気予報コム- -FC2-
    使用状況de電気予報
    人間が好きになる名言集

    presented by 地球の名言

    人生が輝き出す名言集


    presented by 地球の名言
    夢を叶えるための名言集


    presented by 地球の名言
    仕事が楽しくなる名言集

    presented by 地球の名言

    全ての記事を表示する

    全ての記事を表示する

    ブログ内検索
    最近の記事
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    FC2ブログランキング
    fc2rankbanner
    miniTube