防衛省Mag☆MAMOR:特集「英語力を装備する自衛隊」--英語好きにはお薦めだったりする(起)



◆◇◆MAMOR--防衛省オフィシャルマガジン◆◇◆

防衛省が編集協力しているからできる肉薄取材で、自衛隊の活動内容と自衛官の
素顔に迫るわが国唯一の「防衛省オフィシャルマガジン」(扶桑社・月刊)


URL: http://www.fusosha.co.jp/magazines/mamor/





英語は武器です。個人にとつても国にとっても。すなわち、--中央官庁と地方自治体の職員や多くのビジネスピープルにとって、ましてや、--地方創生の最前線で戦う大分や山形、秋田や岐阜の温泉旅館のスタッフさん、海外交流事業に携わっているNPOのスタッフさん、なにより、日本語が母語ではない外国人の子供達を受け入れている公立学校の先生・保健室の先生・図書室の司書の先生(但し、政治遊戯にかまけている日教組・全教の「教師を詐称する教育を放棄した反日活動家」あるいは「船橋西図書館焚書事件」をしでかしたようなリベラル派司書はもちろん除きます!)にとっても、更には、触法外国人の容疑者・被告人・受刑者・罪をつぐない社会復帰しようとする人々を法的と経済的、コミュニティー受け入れ、メンタルケアの四面で日夜サポートしている保守派のボランティアの皆さんにとって、英語は武器です、多分。否、間違いなく。

・英文読解 one パラ道場:英語教材として読む安倍談話(英文全文)-【前口上-阿・吽】
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/f169c76ce342703e5816dc9ce8b9e0f1
 

こんなあたりまえのことを389字(↑)も使っていまさらなぜ書いたのか。それは、「保守派にとってこそ英語力は武器だ」「英語は保守派の日本人にとって必須科目だ」--ちなみに、政治学研究者の三浦瑠麗さんの実証研究によれば、少なくとも投票行動に関する限り潜在的にせよ「日本国民・有権者の7割は保守派」ということですから、ここは「日本人にとってこそ英語力は武器だ」「英語は日本人にとって必須科目だ」と言い換えても満更間違いではない、鴨--というあたりまえのことを巡ってこの社会には大きな誤解があるように感じているからです。

曰わく、「中学・高校で6年間も英語を学んでいるのに大部分の高校新卒者が簡単な英会話もできないのは英語教育が間違っているからだ」--おいおい、子供を英会話できるようにしたいなら英会話スクールに行かせなさい、あるいは、自衛隊に入隊させなさい、自衛隊(防衛省官房人事課・総務課)は隊員の志望をちゃんと聞いてくれる所だし、再建したNOVAも良い感じで明るく頑張ってるから--とかとかの認識の基底にあるような誤解(★)。

★註:日本の英語教育に憑依する誤解の背景

この誤解の趨勢は、1989年・平成元年の高等学校学習指導要領が規定した「新しい学力観」、而して、その前奏となった教育課程審議会答申(1987)を露払い役としつつ、最終的には「生きる力」なるものの育成を掲げた1996年の中央教育審議会の第一次答申「21世紀を展望した我が国の教育の在り方について」で病膏肓に入った。就中、所謂「ゆとり教育」路線をその中心に据えた、もって、--遅くとも江戸中期・10代将軍家治公の治世の頃から形成され、而して、その<インタンジブルアセット:intangible asset=無形型資産>を引き継いだ明治学制(1872・1879)以来、日本人が営々として築いてきた初等中等教育における、戦後もある時期までは間違いなく存在した、かつ、大袈裟ではなく世界的にも称賛・羨望・垂涎されてきた(機会において平等で効果において抜きんでていた)優位性を、すなわち、--日本の教育の制度と文化インフラを崩壊せしめた2002年の学習指導要領以降は特にその誤解の跳梁跋扈と百鬼夜行の傾向と度合いは顕著であろうと思います。



・砂上楼閣のゆとり教育と総合学習の蹉跌
 http://kabu2kaiba.blog119.fc2.com/blog-entry-244.html

・ゆとり教育路線の前提と誤解
 http://ameblo.jp/kabu2kaiba/entry-11182604980.html

・学力低下と教育力の偏低迷(上)~(下)
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/a3279f8638253efa3e952ce242e19cb2



而して、ここで紹介する『MAMOR2016年6月号』(扶桑社)の特集「英語力を装備する自衛隊」にはそのような誤解を治癒するヒントが隠されている。そう感じた。これが本稿をアップロードしようと考えた理由です。すなわち、本稿は「英語力を装備する自衛隊=自衛隊の英語教育」という鏡を使って、そこに映る、日本の公教育現場での英語教育の問題点を反芻するもの(よって、本稿で使う「子供達」という語彙は、単に小中高の児童生徒だけでなく、「英語力開発」の「主体=客体」となるその上下を広く含むことになります)。では、その誤解とは何か。何を誤解と私は考えているのか。はい、それは、

>日本社会を覆う英語力および英語教育に関する誤解と妄想
(1)英語はコミュニケーションツール、英語力はコミュニケーションスキル
 →文法・構文・英文和訳に重点を置く「受験英語」は駄目ですってば!
(2)詰め込み教育は英語嫌いを拡大再生産する悪しき研修スタイルなんですよぉ~!
(3)英語力の目標はネーティブスピーカーのコミュニケーションスキルしょ!



英語力を装備する自衛隊。蓋し、特定アジア3国の不埒な振る舞いを睨みつつ、すなわち、支那や北朝鮮、韓国といった反日国の動向を注視しながら、安全保障の最前線で同盟国や友好国と協力しながら日本の国益を(国家の主権と存続、よって、天壌無窮、皇孫統べる豊葦原之瑞穂国という日本国のアイデンティティー、換言すれば、それ、国家の体制と日本の文化・伝統を守ることを通して間接的に、しかし、本質的に日本国民と外国人たる日本市民の権利と名誉と尊厳を)文字通り躰を張って日夜守ってくれている自衛隊員。彼等にとって、--前後の安倍政権が粛々と成立させた、改正教育基本法、秘密保護法と安全保障法制の整備もあり、これからは一層、唯一の同盟国アメリカとの(および、実質的な同盟国のイギリス、潜在的にせよ同盟国の契りを順次結ぶべきであろう印度・越南・泰・台湾・柬埔寨に蒙古、そして、土耳古に伯剌西爾に露西亜!)との連携も進むでしょうから(歓)--英語力は、そんな自衛官の皆さんにとっては、それこそハイライターでビシッとチェックか(←with highlighter:「ラインマーカー」は和製英語系商材名ですよ。)、赤鉛筆でぐりぐりぐりの三重赤丸もんの「必須科目」でないはずがないでしょう。

而して、我らが自衛隊の皆さんは--および、警察庁や財務省からの(←あろうことか、反日・朝日新聞に度々内部情報リークしているかもしれないと白眼視されてもいる、いずれにせよ、上から目線が不愉快な)出向組の<お邪魔虫のお客さん>ではない、防衛省採用組の志の高い防衛省職員の皆さんは--この必須重要科目に真っ向勝負で取り組んでおられるらしい。『MAMOR2016年6月号』の特集「英語力を装備する自衛隊」、あるいは、『MAMOR2015年12月号』の特集「ダブル・ミッション--防衛駐在官ファイル--世界で情報を収集する自衛官」、ならびに、『MAMOR2016年4月号』の特集「自衛隊のコーチング術に学べ!」を読ませてもらってそう確信しました。うん、実に頼もしい。

ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿





ということで、本稿はMAMOR6月号の特集を理路の導線に使わせていただきます。まずは、毎号の表紙と巻頭グラビアを飾る「防人たちの女神」のことから。このコーナー、今まで島崎遙香ちゃん、内田理央ちゃん、松井玲奈ちゃん、松井絵里奈ちゃん、小松美咲さん、大家静香ちゃん、浅田舞さん、多岐川華子さん、熊田曜子さん、石川梨華ちゃん、杉原杏璃さん、浜田翔子さん、本仮屋ユイカさん、岩佐真悠子さん、柳ゆり菜さん、石川恋さん、久松郁美さん、そして、なんと、ナンバーワンアイドルの前田敦子さん、重鎮系では小池栄子さんに壇蜜さん、なにより、あの「木花咲耶姫=ほしのあき」さん等々々、有名アイドル・モデルさんが表紙と巻頭グラビアで<女神様>として自衛隊の皆さんにエールを送ってきました。で、今号の<女神様>はモデルの朝比奈彩さん。

∠(^◇^)・・・朝比奈さん、庶民的なのに、清楚でかっこいい、鴨。

朝比奈さん、うん、上手に歳を重ねていったら、そう、あんびるやすこさんの『ルルとララ』(岩崎書店)に出てくる、ルルララの「先生役」シュガーおばさんみたいな素敵な大人のひと(女性)になったりして。なるなる、きっとなる。朝比奈さんにはそんな人徳の「のびしろ」を感じました。流石は、防衛省編集協力で日本唯一の防衛省オフィシャルマガジン、MAMORの表紙を飾る人物だけのことはある、とも。いずれにせよ「シュガーおばさんは、いつだって元気いっぱい。でもきょうは、いつもの二倍くらいにこにこしています」(『ルルとララのミルキープリン』(2015年9月), p.9)ほどではないにせよ、表紙・グラビアでびのびと「本業のモデルさん」してるって感じの朝比奈さんには保守派でなくとも好感度2倍でしょう。

扶桑社の編集担当の方には、而して、今後、桐谷美玲、深田恭子、指原莉乃、蒼井優、黒木華、能年玲奈、高畑充希、佐々木希、本田翼、吉高由里子、武井咲、鈴木愛理ちゃんたち、そいでもって、新婚の堀北真希、山口もえ、北川景子さまがた、中重量級としては、波瑠、西野カナ、中谷美紀、高垣麗子、松嶋菜々子さま方、できれば、(国籍を超えて!)シャーロット・ケイト・フォックスさん、なにより、アンジェリーナ・ジョリー、メグ・ライアンの両雄(雌?)(←あの~、「この最後の方々お二人ともリベラル派なんですけどぉ-?」なんかは心配ご無用、アメリカではガチ民主党支持のリベラル派もちゃんと安全保障の大切さと軍隊の値打ち尊さをわかっていますから、なんなら、ヒラリー・クリントン女史やケネディーお嬢様大使でもOK、てなもんです。あっ、だから、在日米軍の女性兵士の方々や友好国の駐日駐在女性武官の方々の登用も意外と新鮮でいい、鴨ですね。

そして真打ち登場、純粋結晶の愛国心、保守主義の炸裂一閃、キムヨナ姫、または、日本女優界の東正横綱、あるいは、独り横綱の沢口靖子さん、あるいは、マリーヌ・ル・ペン同志、理想としては、蔡英文総統閣下。これは無理だろうけどまさかの中島みゆきさん(天理教教祖様(おやさま)・中山みきさまの時空を超えた分身にして、その正体は「天照大神」そのひと @@!)のご降臨を希望します。読者からの「次はこの方を女神様に~!」のフィードバックをMAMOR編集部も渇望していると思いますから、皆さんも<投票>されてはいかがでしょうか。

ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿

ちなみに、MAMOR編集部さん、クリントン(妻)が今年の「11月の第一月曜日の翌日」(←アメリカ合衆国憲法2条1節4項に基づく法制)に次期米国大統領になる可能性は急速に低下していると思うので、クリントンサイドとの交渉はそう急がなくてもいい、鴨です。なんなら、アーカーソ-人脈を通して私が交渉代行してもいいですよ(笑)。尚、--例えば、かってセゾングループがその手を使って女性顧客の好感度アップに成功した、また、最近ではトヨタがその妙手を放ったように--<防人女神>の評価が更に確固としたものとなった暁には、その人となりにも仕事ぶりにも誰からも尊敬を集めている、かつ、才能のあるAV女優さんなんかも鮮烈であり寧ろ企画の趣意にも合致する、鴨。しかし、それは頭がピーマン型玄武岩のリベラル派に恰好の口撃の口実を与えるのが火を見るより明らか。ほんと、朝日新聞の社説・天声人語・声欄の駄文の文字列やサンデーモーニングの識者達が沈痛な表情で無内容なコメントを呟く風景が目に浮かぶわ、ですから(←空虚なのに深刻ぶる人達:They try to be profound while they are merely empty, don't they?)。だから今は「自制」の2文字でしょうかね。

(ノ-_-)ノ ~┻━┻・..。


と、えっ、おいおい、あんたちゃぶ台ひっくり返しとる暇あんのかいな、
あんな-、グラビアモデルの話しなんかどうでもええっーの、って? 
英語の話=「特集」の紹介するちゅー話しやなかったんかいな、ですって?
そうすか、はい、では「特集」の紹介いきます。でも、以下に進んだら、
あくび/居眠り続出だと思うんですけど・・・。




◆『MAMOR2016年6月号』特集「英語力を装備する自衛隊」内容紹介

(Ⅰ)特集の冒頭は英語講師兼タレントの大田エイミーさんの陸上自衛隊小平駐屯地にある「幹部普通英語課程」突撃取材(「ちなみに、海上自衛隊は第2術科学校、航空自衛隊は第5術科学校で英語教育を行っています」ibid, p.8)。この小平キャンパスでは(←津田塾大学のご近所)、「多国籍軍との交流や共同訓練などでは、通訳を介せない場合も多くあります。これら自衛官でなければできない任務では、専門用語、すなわち軍事用英語が欠かせません。そのために小平学校では基礎的な英語に加え、軍事英語を重点的に教育しています」とのことです(あのー、「自衛隊」は国際法上、正真正銘の「軍隊」ですから、きっぱり。<英語>を俎上に載せる本稿では、端的に、「自衛隊=軍隊」「自衛官=軍人」の前提で記述しています、為念)。

でもって、実際の突撃の模様はというと。まず、通訳・翻訳クラスの専門性とレベルの高さに感服(←そりゃ、かりにも「プロ」の育成、そう「大リーグボール養成ギブスクラス」なんだから、自衛隊でなくともそれあたりまえだったりもするけど)。でもって、そこは目視だけで軽くスルーして(?)、「「一般読解」の講義が行われている別の教場へと入った。講師は外国人。ネーティブスピーカーの講師と学生たちが英語によるディスカッションを行っていた。テーマは「世界の最新の時事問題について」。活発な意見が飛び交う講義を見学し、教場を離れたエイミーさんは「私も皆さんの中に入りたかったです(笑)」と、ちょっと残念そう。と、エイミーさんも「ハイレベルな英語授業」、なにより、「実践的なカリキュラム構成」にびっくりぽんのご様子。

しかし、繰り返しになりますが、それも当然でしょう。その組織の大部分のメンバーにとっては、正直今でも、たしなみ事か昇進のための規定演技項目の一つにすぎない銀行員さんとかとは違って、英語が必要とされる職掌の自衛隊員の皆さんにとって、文字通り、自他の命が自分の英語力の度合いにかかってくるのですから。そして、(やっと、でも、安倍内閣がちゃんとやってくれた)安全保障法制の成立以前から、駐在武官、PKO参加、同盟国との共同訓練・共同行動への参加等々、多くの自衛隊員がそんな「英語が必要とされる職掌」についているのですから。

重要なことは、軍隊組織の場合、将校クラスや専門の通訳要員だけではなく、その任務に携わるすべてのメンバーに(旧軍風に言えば、二等兵にも同行軍属の方にも!)英語力が必要ということ。だって、敵、あるいは、自隊が保護すべき対象と真っ先に接するのは寧ろ兵士クラスの方々だものね。しかも、「わかりました、では、もちかえって上司と検討させていただきます」なーんて、テロリストや反日国の軍隊、あるいは、そのテロリストや、例えば、支那軍部隊に脅かされ自分の目の前で保護を求めている人々に言えませんからね。人間として、まして、八紘一宇を旨とする日本の軍隊の一員である彼や彼女には。

畢竟、自衛隊の英語教育の<粋>は、「英語」そのものよりも、寧ろ、「教育」にある。そう思います。つまり、モティベーションとマインドセットのメンテナンス。具体的には、陸海空のすべての術科英語研修ではカリキュラム自体に、PKOや駐在武官、同盟国との協働訓練・装備や制度の協働開発の最前線で、英語で苦労した、まじ、「先立つものは英語力やわな」という現実を、骨身にしみじみ染みてきた先輩方の体験談を現在のトレーニーに伝える機会を組み込んでおられるとか(海空に関してはKABUが直接確認しました!)。そのような先輩方のリアルな反省と誇らしさの体験談を通して--後悔を先に立たせることで!--、「任務の現場で生きるリアルな英語を身に付けてほしい」という、教官の方の願いは星に届きつつあるのだと思います。

ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿


(Ⅲ)自衛隊員にとっての英語力の必要性は、順序「倒置」になりますが、特集の三番目「隊員たちが語る-英語が話せて良かった」にも体験談として紹介されています。国際緊急援助活動、PKO、同盟国との共同訓練、装備品国際共同開発の現場での苦労話。ただ、インタビューイーの隊員さん、--自衛官の場合、それだけ英語力が自他の<命>に関わる重要な要素ということなのでしょうが--みんな顔が怖い。次回からは笑顔バージョンのものを使った方が自衛隊に対する印象が良くなる、鴨ですかね。

尚、『MAMOR2015年7月号』『MAMOR2016年1月号』の「ちーぱか・すっぴんインタビュー」のコーナーではそれぞれ、PKOに派遣されて他国軍隊や現地政府や国連スタッフとのやりとりを担当された川崎真知子2等陸佐のお話し、それと、「私たちが監視していることで海賊船を寄せ付けなかったとしたらうれしいですね」とさりげなく語ってくれた海上自衛隊の女性パイロット・鈴木里奈2等海尉のジプチ沖での体験談が取り上げられています。蓋し、自衛官にとって「英語力」は必須科目どころか職業軍人としてのご自分のペルソナの不可欠な一部である経緯が伝わってくる記事でした。ちなみに、最新号『MAMOR2016年7月号』の特集「自衛隊施設部隊・真心の成果-世界が称賛する自衛隊の道路補修技術」でも、NPO活動に英語力が不可欠な様子が淡々と書かれている。これら併せてご一読いただければ今号特集の理解が深まる、鴨です。あっ、ちなみに、同号担当の<女神様>は、あの「岡山の奇蹟=桜井日奈子」ちゃんですよ(笑)。

ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿




<続く>

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